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会社沿革
昭和45年 6月 名古屋市中川区尾頭橋に於て松田機工として創業。建設機械・航空機部品の切削加工を行う。
昭和48年 9月 桑名郡木曽岬町大字冨田子に敷地面積333u・工場建屋222uの工場を新築し移転する。
昭和53年10月 法人組織として有限会社木曽岬精機と改称。資本金500万円とする。
昭和56年 9月 荒川工業(株)と取引開始NC旋盤の増強をはかり、自動車部品の切削加工をも開始、同時に二交替制を取り入れる。
昭和61年10月 木曽岬町大字見入に1,518uの工場敷地をもとめ本社工場を移転。
昭和63年 5月 本社工場882uの建屋では狭くなったため330uを増築する。
平成 3年 6月 三菱自動車の増強に対応し従来のNC旋盤の増強増設のみならず、マシニングセンターCNC研削盤等の 増設をはかり、一貫生産体制を目指す。
平成 3年 7月 本社敷地内に333uの工場増設を完了、工場内のレイアウトを大規模に実施する。工場建坪1,162uとなる。
平成 4年 3月 NC旋盤マシニングセンターNC研削盤の増強及び多軸専用機の投入により能力の飛躍的増強となった。
平成 5年 5月 社名を木曽岬精機株式会社と改称。資本金1000万円とする。
平成 9年 2月 高雄工業(株) と取引開始。
平成13年11月 MMCよりロートフロー転造盤移設T/Fドライブシャフト等の一貫加工体制の確立を図る。
平成15年 1月 T/Fドライブシャフトの生産移行
平成16午 9月 正和工業(株)と取引開始。
平成18年 7月 三崎工場の新設に伴いNC旋盤・横型M/C等の設備増強をはかり稼動開始。
平成19年 3月 東海ゴム工業(株)(商社経由)と取引開始。
平成19年 9月 日産自動車のMultiPerformance SupercarであるGT-R用ミッション部品の生産開始。
平成24年 5月 ISO9001:2008の認証取得に向けキックオフ。
平成24年12月 ISO9001:2008認証取得。